« 2010年9月 | トップページ | 2010年11月 »

2010年10月

2010/10/31

レールトラック製造中

台風は直撃しなかったものの、表は雨が降り続いています。

ひさびさになにか作りたくなったので、きのう座卓の上を片づけていた際に目についた、

中古のジャンク品で以前購入したブレキナのトラック、

これの動力化……鉄輪を履かせてレールの上を走らせる、

レールトラック化改造にやっと本腰を入れました。

R0012555R0012556

左が今回使用する部品類で、トラックはある程度分解済です。

後輪(駆動軸)の軸受は津川洋行のナロー貨車の下まわりで、これを右写真のように片側をざっくりカットして、ニッパで切り詰めて使います。

あとはモータ、フクシマのFギヤ、シリコンチューブ等々。

R0012557R0012558

ピボット軸受の軸孔を、ピンバイスで大きめにさらって、荷台床下の梁にはまるようにカットしたt0.5プラシートに、軸を組み込んで接着。

巾の関係で、だいぶきつめになってしまいました。一応回転することを確認して、シリコンチューブでモータとつなぎ、配線。集電ブラシは、なんとトミックスのDCフィーダーからいただきました(余剰品)。

モータの端子に電気を流すと、回ってはくれますが、やはり渋いみたいで、起動電圧も高いし速度もほどほど(註:ギア比の関係もあり)。

集電が悪いのと、軸受の固いのは要改良。

R0012559

前輪の支持は、とりあえずラグ板と、Kadeeカプラーに付属していたプラビスの利用で、ハブは出来たのですが、

どうやって取りつけようか?

過去のTMSの記事も参考にして、独立懸架も可能な構造にしたのですけど……宿題。

それよりも、ブレキナを分解した際に仕舞ったグリルと窓ガラスが出てきません!

相変わらずドジですね(大汗)家の中にあることは、はっきりしているのですが。。。

2010/10/30

3線式のOゲージ EB55

やっと、この模型のことを書く気になれました。

数年前に形見分けで貰った、交流3線式Oゲージの電関(昔ふうにいうと、電機ではなく「電関」らしい)について、いささか感傷的になりそうですがご紹介します。

約50年以上昔に、高級玩具として子どもたちの間では羨望の的、そして高嶺の花であったと聞いています。

故人はそれを幼少時に買い与えられていたようで、詳しい経緯などは聞いていませんが、ある意味恵まれた家庭環境にあったのでしょう。

詳しく書くわけにはいかないのですが、ぼくは氏の晩年、鉄道模型について指南役(?)めいた役割を仰せつかっていました。

訃報に接した時、なんとも理不尽な思いに駆られたことを忘れるわけにはいきません。

で、「好きなものを持っていっていいですよ」と言われて、生前自宅を訪問するたびに見ていたこの模型を、鞄に入れて大事に持ち帰りましたが、

いざじぶんの部屋に置いてみると、その埃だらけでぼろぼろの姿がどうしても浮いて見えるのです。

「泣きながらいい方をとる形見分け」なんていう川柳もありましたが、見ていて無性に悲しく、遣る瀬無くなってきたので、せめてこれ以上壊れないように、

部屋の片隅に置いて、しばらく忘れていました。

それが片づけをしていたら、ふいに出てきたのです。

R0012551R0012550

とりあえず埃だけでも取り除こうと、ウエットティッシュに綿棒で掃除をして、外れていたスプリングベルトも掛け直して、

モーターだけでも回らないかと、例の旧いパワーパックのAC端子に線をつないで、車輪とコレクターシューに当ててみましたが、

反応なし。

モーター端子に直接当ててみたら、ショートしたのかスパークが飛んだだけでした。

R0012552R0012546

モーターの回転子を指で回すと、ギアとスプリングベルトで動輪は回るんですが……

ぼくが直すにはだいぶ荷が重い気がします。

かなり部材も歪んでいるし。

手持ちのムックに、零番3線式電関の製作法などは載っているのですが、さて!

このまま故人を偲ぶよすがとして保存した方がいいのでしょうか。

2010/10/24

軽量ベースの開発/また雑誌買いあさり

 この一週間はなんとなく眠く、大した工作もしてなかったり、中途半端だったりで、これといったネタはないのですけど……

 とりあえず、Nゲージのレイアウトのベースをつくったので、初公開しちゃいましょう。

R0012527

 全景はこんな感じですね。600×450mmと小さいので、高低差もなく、あまり凝ったことはしていません。

R0012529

 島式ホームは16m車2両がぎりぎりで、しかも床下機器が抵触するので、大幅に端をカットしてあります。18m級電車は、駅舎側の一番線限定で入線可能です(大汗)。まだレールも固定していませんが、16番同様にポイントマシンを手配していないのが痛いです。R0012533 R0012509

 こんなことをして遊んでいたわけです(笑)

 あまり画期的でもないのですが、このレイアウトボードは、オールスチレンボードで出来ています。フルサイズの5mm厚2枚の下に、半分のサイズの10mm厚のボードを2枚並べて、スチのりで貼り合わせました。知らなかったんですが、スチのりって、有機溶剤が含まれているんですね。さして臭くはありませんでしたが、換気と火の気には注意です。

R0012528

 こういう構成になっています。柔らかい素材で加工しやすいので、今回初めて、川を流して架橋工事もする予定です。もう河川部分は掘り込んであります。

 スチレンボードは、「カラーボード」という商品名で売られていますが、文具店で購入したら一枚600円しました(泣)。半分のサイズしかないのですが、ダイソでは厚いのも含めて105円でした。白の在庫が少なくてずいぶん探しまわりましたが、結局近くの店舗に一番多く置いてありました。。6枚まとめ買いしたので、さて!なにに使おうか。

R0012534

 今月も雑誌ばっかり買いました。写真の1959年9月のピクトリアルは2000円……でも満足です。表紙がいいじゃありませんか(宮澤孝一さんの作品でした)

 ぼくが中学生の時のレイルマガジンは、私鉄の電気機関車(1)という特集で、昔の写真も含めていまはなき機関車も満載でした。「専用線の電気機関車(上)」も、知りたかった日本セメント上磯など、泣かせてくれます(感涙)。いまの同誌って、メジャーなものばかり特集してますよね。当時は模型も併せて一冊だったのもユニークでしたね。   

2010/10/16

7号機、(まもなく)竣工

 きょう、B型凸電7号機の仕上げにかかりました。ご存知(?)、アルモデルの自由型B凸で、初めてなのでほとんど素組みしました。

 窓ガラス(エコーのポリカーボ板)を入れる前に、車輛番号を側面に貼りました。R0012511  5号機でも使った、だるまやのステンレス切り抜き文字。昔模型店のジャンク箱から発見したものなので、現行品かどうかはわかりません。

 手前に粘着面を上にして置いてあるマスキングテープ(要は粘着力の弱い物)の上に切り抜き文字を置いて(一桁なので楽でしたが)、上からセロハンテープを貼ってそちら側に文字をくっつけて、車体の貼りつけ部分にもっていきます。R0012512  この状態で、裏側に瞬間接着剤を塗り……R0012513 テープごと車体にくっつけて、文字を残してテープを急角度ではがします。すると……R0012514 見事に?切り抜き文字が接着されました。実は接着剤がはみ出して、ラプロスで磨いたのですが、結果的に見苦しくなってしまいました。相変わらずラフな工作です。。R0012515  窓ガラスを貼って、記念撮影の段になってから、テールランプが付いてないことに気がついた!! きょうは時間切れにつき、このままで……(まったくですな)

 

 レイアウトは、今週はさっぱりでした。600×450mmのNゲージの作りかけレイアウト(まだ道床付き線路も固定してない)で遊んでたりして……複数ゲージの両立はむつかしいです!

2010/10/11

新車?搬入

 いままで紹介してきた車輛たちの大半は、いずれもだいぶ前に購入したキットなのですが(くりかえしになるけど、1号機なんて、20年前に買ったものだ)、組立を始めるまでに数年掛かったものや、動力をいじっているうちに仕掛のまま10年近く経過した電車もあるし、着工してすぐ気が進まなくて数年放置しているDLもありで、まあ車輛工場としては、うちはずぼらな部類に入ると思う。

 だのに、また新しいキットがやってきたのです。

 やってきたと言って、別に自然にキットの箱が転がってきたわけではなく(完成品がほんとに自走してきたら、なにをもってしても車庫に引き入れてしまいたい!)、当然それなりの対価をぼくが払って、陸送してきたのです。

 前置きが長くなりました。

R0012502

 「木造2軸貨電デワ」というキットの箱を開けて、主な部品を取り出すとこんなふうになっています。(ほかにインレタとビスが付属)

 車体の妻板と側板は、真鍮ロストワックス部品で、プレスの屋根を載せる構成です。

 ほかにプレスの部品は、床板と動力のパワートラックWB24.5を取りつける梁くらいで、あとはすべてロストを奢っているにもかかわらず、比較的低価格なのは、タップを自分で立てたり、パワトラ取付板(梁)の半田付け位置もみずからケガく必要があるなど、部品の加工度を低くして、ローコスト化を図っているからでしょう。

 アルモデルのキットで、タップの立て方を覚えた人なら、なんてことないでしょう。

 

 それにしても驚いたのは、車体の手すりやドアノブまでロストで一体になっていることでした。普通なら折り曲げ済の真鍮線を同梱するところでしょうが。

R0012505

 貨物室の引き戸の斜めのつかみ棒(?)、よく見えないでしょうが浮いております。木目表現が一連の「鉄道ホビダス特製」キットの特徴的な部分でしょうか。

R0012506

 ドアノブにご注目。手すりもしっかり抜けております。

 きょうは前回ちらっとお見せした、アルモデルの自由形B凸(久し振りのB型凸電です!)の屋根を塗装して、白く塗った窓枠を貼りました。まだ工程が残っているので、きょうは塗装中の画像だけ、お目にかけます。

R0012503

 どこが車体かわかりますかー? 屋根だけ残してマスキングしているので……

2010/10/09

使ってみました(シリコンチューブと旧いパワーパック)

R0012496

 ようやく通販で、シリコンチューブを取り寄せました。

 早速装着してみましたが、台車側のウォームギアがついているシャフトが短く(もともとこういう使い方を想定していない)、まずはカーブで抜けてしまいました。瞬間接着剤を少量つけても効果なし。悩みましたが、フクシマのプラジョイントのボール側の爪をカットして、シリコンチューブを押し込み、台車側に押しこんだら、外れなくなりました。

 そのままテストランを試みましたが、そのうちモーターが熱でも持ったのか反応しなくなってしまい、やはり無理があったんだなと、同じマシマの大きいもの(写真右)に交換しました。さすがにトルクがあって良かったのですけど、取りつけに難があって(レールをこすらんばかりの位置になってしまう)、かといって床板を切り抜く気力もなく、やはりこれか……とキドマイティに交換してその夜はタイムアウト。

 ようやくきょうになって配線をつなぎ、少したわむくらいの位置にチューブを差し込んで、走行試験を本線上で実施しました。あまり余裕がないと、直線では良くても急曲線で止まってしまう。たわみを大きく取り過ぎると、曲線上だけスルッと通過して直線で止まってしまう。

R0012500

 当たりがつくまで、90分はかかったかなぁ。。ようやく低速で動いてくれるようになりました。

 実は地上設備側に問題があって、指摘はされていたのですけどPECOの小型ポイントは、フログ付近で車輪が反対側に(ポイントの開通方向と逆)割り込んで脱線しやすいのですね。ずっとこれを使っているので知ってましたし、第二次では問題なかったのですが、シリコンの復元力がやや強いと思われ、こういうことが発生します。ガードレールを延長してやるといいらしいので、近々対策工事を実施いたします。(運休が出ます。工事中ですが笑)

R0012498

 さて、しばらく前に「ポイントマシンの電源用に」と購入した、時代がかったパワーパックを実際に走行用にテストしてみました。

 実は上記の電車の走行試験に駆り出してみたものの、なぜかキドモーターが全然反応しないので、例のナローパイクを久々に使用して、乗工社のPU型パワーユニット+IMONミニモーターに換装した蒸機を走らせました。

 結構高い電圧で起動するのですが、ラビットスタートでしたね、定評通り……。

 やはりポイントマシンと信号機の電源用でいいでしょう。

R0012495

R0012494

 本日のおまけ画像。

 農道に突っ込んできて土手に乗り上げたけいしちょうのセドリック430と、パトを避けそこなって路肩でコケてしまったT600……というおふざけです。青いワム380000を牽引しているカマは、もうすぐ屋根を塗装したら竣工です。長い夏がおわり、やっと塗装ができる湿度になったと思ったら、連休中また雨続きみたいですね。。。

2010/10/08

今週は地面  (水ヶ原支線建設日誌)

 今週は、集中的に地面工作に取り組みました。

R0012480

 紙粘土で覆った農道に、轍をつけています。話に聞いていたとおり、タイヤは全然汚れません。ダイハツで3本轍をつけました。3輪大好きなぼくであります。

R0012481

 こちらはカプセルエムテックのエルフです。いすゞ車大好きなぼくであります(笑)。

ラフな作業で、リアルな轍になるか否か不安でしたが……

R0012484

R0012485

 雑木林の地面になる土手にも、情景テクスチャーペイントを直接塗布しました。その辺は事前にテストピースで確認済みです。

 林の下草に隠れるあたりは湿った黒土、削られた部分は砂地の色、と使い分けました。地学的にこんなことがあり得るかどうか謎ですが(汗)、生乾きの内にパウダー(手抜きでミックスしかなかった)を境界付近を中心に撒いたら、そこそこの感じになりました(自画自賛……)。轍にもパウダーを撒いたら、3輪の轍は目立たなくなっちゃった。。。

R0012487

 近づいて撮影してみました。樹木を植えないと、お菓子みたい(笑)

R0012486

 水田になる部分は当然、黒土色に。筆ムラが目立つように荒く筆で塗りました。

R0012492

  早速樹木を植えました。第二次から採用している、本物の小枝とライケン使用の天然素材の組み合わせです。好みの問題でしょうが、ぼくはライケン好きです。

R0012488

 紙粘土の法面には、カトー/ウッドランドのアースカラーの上からパウダー。踏切警票の位置も、実際に車輛を通して決めます。

R0012489

 バスの回転場付近にも砂目色を。未舗装地面の表現ですが、塗りムラが目立っちゃいました。お店の庭も、砂目にパウダーで済ませました。

 そろそろポイントマシンの配線などしないと、バラスト撒きや水面の工事ができませんね。信号機も点灯式にするつもりですが、スイッチボックスも作らなくては!!!

 

2010/10/02

バスの白塗り

 きょうは半日がかりで、バス3台の塗装をしていました。

 まあ、グランプリホワイト一色しか塗れなかったわけですけど……。

                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                 R0012466

  塗装中の様子。塗装ブースを使って排気し、缶スプレーで塗装しています。

  エアブラシを使いたいのはやまやまですが、まだ設備投資に踏み切れていません。

  で、とりあえずこんな車を真っ白に塗り上げました。

R0012467

 トミー時代の製品、ビットチャージーの日産ディーゼルUA。

 デフォルメボディにR/Cシャシーを搭載して走らせるモデルで、バスシリーズはディーゼルメーカー4社のバスを揃え、各社の路線バスカラーをまとって発売されましたが、あんまり人気が出なかったのか、交換用ボディ(ふそうのエアロクイーンの高速バスシリーズ)まで発売した後は噂も聞かなくなってしまいました。

 でも、全長以外は16番ライクなサイズで、狭いレイアウトでもそこそこ(あんまり舵は切れませんが……)走れるんですよ。

 ぼくはこの日産ディーゼル(ボディは富士重工業)タイプを、実在した小型バスのRN系に見立てて、それっぽくモディファイしてみました。RNといえば、バスコレのミニバス篇(後が続きませんね)にラインナップされていたあれ、実物も「チョロQ」のあだ名で呼ばれた7mクラスの、コミュニティバスに多用された車輛です。もう東京では引退した車も多いのですが。。

R0012471

 折戸の表現は、手っ取り早く油性マーカーでやってみました。

 白塗装時のマスキング部分に、上から治具代わりにマスキングテープを貼り重ねて、

R0012472

 テープの隙間のマスキングを慎重にはがして、

R0012473

 マーカーで黒塗り。このあとマスキングを全部はがし、周囲のサッシはドア隅のモールドに沿って、やはりマーカーで。

 うっかりして白塗装を汚しちゃったところがあるのですが、なにをやっているのでしょうか。

R0012474

 登録前の白ボディですが、レイアウトに乗り入れました。

 これ以降は帯のデカールをエクセルで作成し、プリンタで出力して貼りつけます。前面の塗り分けだけは、またスプレーですね。

R0012475

 こちらはペーパー自作の日野の中型バス。

 タイヤとホイールをジャンク品から貰うことにして、ペーパーながらプルバック走行する予定にしているのですが、どうやってこれを組み込むかまだ思案中です。

 この日野RR系は、実在するある事業者のカラーに仕上げる方針です。

 Nだけじゃなく、レイアウトにもっとバスを!

  

2010/10/01

赤い跳ね馬、レイアウトに現る

 フェラーリのモデルカーは別段珍しい存在ではないと思うのですが、こと1/87、しかも往年の……という接頭辞がつくと、いささか例外的なポジションになってくると思います。

 先日納車となった250GTO、なんとMade in JAPANである上に、メタル製ときている……そう、あのいまはなき「モデルプランニング」製品なのです。

R0012464_2

 同社の国産旧車には、公称1/87にも拘らず、明らかに1/80だろうという車種もありますが、これは西ドイツ製プラリーネの同型車と並べてみて、1/87そのものと判明しました。これを1/80の鉄道模型と併存させようという輩は、ほどんどいない……ぼくぐらいでしょうから(笑)。

R0012457

R0012458

 駅前の角店の前をゆっくり回ります。

 となりのもとタクシー営業所も、第二次レイアウトからの移設ですが、こんどはスペース的に車のお店は諦めて、シトロエン・ファナティック(ホンマカイナ?!)な角店の住人がガレージとして使うことにしてしまいました。

 事務所の二階には、クラブレイアウトがあるという設定……中もつくらなくてはならなくなるので、ホラ話は控えめにしておきましょう(汗)。

 話を戻して、このマフラーカッターが恰好いいじゃありませんか。プラリーネでは、シャシーのモールドで浮き出ているだけでしたから。モデルカー職人の心意気を感じます。

 バスやトラックばかり(まだ紹介してないですが)買ってるわけじゃないんですよ。。。フェラーリは他にもあるんですが、またいずれご覧に入れます。

« 2010年9月 | トップページ | 2010年11月 »

2018年10月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      
無料ブログはココログ