レイアウト建設

2014/10/06

ナローレイアウトの勾配

午前中から昼過ぎにかけて、台風の影響で風雨が強かったのですが、いつのまにか雨は止んでいました。
最近、日月が休みになって、工作し易い環境になりました。
午前中はがん検診で少し外出しなくてはいけなかったので、帰宅後に、かねてから計画していたナローゲージのレイアウトを、また新たに作りはじめました。

工作中の画像を撮っていなかったので、とりあえず敷設が済んだ状態でご覧に入れます。そんな、人さまの参考になるようなことはやってないので……

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今回は、駅を除いて、ほぼコルク道床を接着し、中間附近に水路もどき?を渡る石橋を架けてみました。この橋は、ジオコレのN用ですが、なんとか1/87のナローにも使えると思います。

で、その橋をサミットとして、駅に向かって勾配をおりていく線路にしようと、またいろいろと小細工を弄しておりましたが、生半可に勾配をつけた結果、メインに走行させる予定の編成(やかんコッペル2号機の牽くミキスト)が坂を上れなくなり、あわてて勾配を緩和する工事を実施しました。

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それでやっと、自転車のような速度で走れるようになりました(汗)

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件の橋はこんな感じ。2輛目のフラットカーもどき(上まわりをどうするか思案中)は、いにしえのLimaのNゲージイギリス型有蓋車(中古で安く買ったもの)の上まわりを外し、あちこちカットした果てに朝マグ化しました。

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いつからか製作していた駅本屋(富山地鉄八ケ山駅タイプ)には、ようやく扉が付きました。窓枠に合わせてグリーンに塗りましたが、ここの塗料は手芸屋さんで売っているトールペイント用アクリル絵の具を使いました。紙や木に塗る分には問題なく、溶剤臭もないのでこれからの時期は重宝すると思います。

2年前に買ったガソは、動力化して以来このまま進行していません。

あと、書き忘れましたが、今回のベースはスタイロフォーム(ホームセンターで売っていた切れ端)で、コルクボードではありませんが、とりあえずコルクシートを貼ってあります。これ、裏糊つきしか売っていなかったので、それをそのまま貼ったのですが、粘着力が弱く、結局あとから木工用ボンドで接着するという二度手間をかけています。

今回も大して凝ったことはできないですけど、いろいろやってみます。

2014/02/22

枯枝拾い

2度の大雪で、下ばかり向いてあるいていたのですが、いまだに路側というか路肩には残雪があり、ところによっては車道を歩かないといけない危険も。

ちょうど一週間前は、退勤時に電車が止まってたり大巾なダイヤの乱れがあって大変でした。

ようやく、日なたから大半の雪が消え、また日中の気温も上がるそうで、ぼくとしても、また下を向いて歩かなくては……というのも理由がありまして。

しばらく雪に埋もれていた、車道と歩道の間にある植え込みに落ちているもの、これがレイアウトに使えるのです。

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これです!たしかサツキの木だったかと思いますが、雪の重みで折れたと思しき枯枝です。
あくまでも地面に落ちていたのを拾ってきたものです。故意に折ってきてはいけません。

1/80のバスとの比較でも、このままだとほんとの大樹になってしまうので(それで都合のよいときもあるでしょうが)、一部をカットしました。

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こんな感じ。

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電機のZパンタの高さと比較してください。実際には土地に起伏をつけて、そこに植えますので、もう少し高くなるかと思います。

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カットした小枝と、他に拾ってきた小枝。
これらも小加工して使います。

2014/02/11

心変わり

更新しない間にも、いろいろやってはいるのですが、実を結ばないままのものばかりですので……

900×450mmの16番レイアウト、相変わらず迷走中のご報告でお茶を濁します。

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資材置場と化していたボード上から、枯枝やらなんやらを下ろして、まずは「すす払い」から始めないと、こうして車輛を走らせることもできないのは、たいへん心苦しいのです。「シート掛けておけ!」と自らに言い聞かせることにして、またも民家の位置を移動しました。

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昨12月にもちらっと書いたと思いますが、空いた土地を「未開発」状態にする方針をさらに進め、そのスペースを拡大しました。
イメージするところは、「トワイライトゾ~ンマニュアル11」の、日本油脂武豊工場専用鉄道の索漠とした沿線風景です。もっとも、この程度の広さですのでリアルな「再現」は諦めています。あくまでも、ぼくの「おもちゃ箱」的模型鉄道の一部に実物のエッセンスを漂わせることを目標としています。

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早く春にならないかな……季節設定も、いまのうちに考えておかないと。

2013/12/12

踏切工事中、そして

歳の瀬も近くなって、身辺を見渡してみると、相変わらずやり残したことがたくさんあって自己嫌悪気味になります。

過去のレイアウト建設カテゴリの記事を見返してみても、変節に次ぐ変節、一貫した方針がありませんね。
計画の甘さもあるし、飽きっぽい性格もあるでしょう。

狭い部屋の、よく見える場所に置いてありながら、半年ほども工事がストップしていた16番のミニレイアウト。
さすがに気がとがめるので、休日(最近、不定休の仕事に変わりました)の夕食前の短時間ですが、なにかやろうと座卓の上にボードを移動して、ぽちぽち作業を行ないました。
900×600でも、こうはいきません。900×450サイズは、少なくともわが社ではちょうどいい、真のデスクトップサイズの上限だと思います。
たしかに、長手方向がもう少しあれば、とは思いますが、事情が許しません。制約はありますが、ぼく自身は楽しいです。

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実は、半年前に画定したつもりだった駅前の区画は、その後ほどなくして気に入らなくなり、しばらくストラクチャの位置を変えたりしてずっと「検討中」でした。
今回、駅前スペースを大巾に縮小し、空いた土地を転用、というか未開発の状態に戻すことにしました。まあ、どのみち猫の額程度の広さですが。
で、きょうは踏切の工事に着手。

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似合うかどうかは別として、一応傍系バス会社のノンステップバスが通過できるかテスト。

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なんとか通過できました。

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警報機と遮断機を設置して、クリアランスを慎重に確認します。手前側の遮断機は、路面の仕上げをしたあとに接着します。
画像はありませんが、駅前からの出口側の踏切も同様に、ヒノキの薄板(木造無蓋車の増備用にストックしていたもの)で踏板を形成しました。

さて、このレイアウトに関しては、他にもひっそり想を練っていたことがありました。

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これ、1999年(!)4月号のTMSに製作記事が載っていた、小林信夫さん設計の「小さな機関庫」、うちの16番は電化路線なので、記事中の「電車庫」に倣って天地方向をアレンジしてあります。

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当初は、上の画像で能勢電(スプリングジョイント化以来、放置中でした……汗)が停車している位置にありましたが、仮置きしていたプラットホームを撤去して、この位置に持ってきました。

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機関庫の手前、この位置に狭小ホームを作っても、単行電車ばかりの当線では間に合いそうです。

そして、この状態でストップしている機関庫も、壁面に木工パテなど塗布してアクリル絵の具で塗装し、屋根も載せたいものですね。

みなさんは年末年始のお休みは、模型三昧でしょうか?
ぼくの正月休みは、2014年1月1日のみです。
やはり、時々でもいいから少しずつ、手を動かすべきなんでしょうね!

2013/04/21

花冷えの一日、レイアウト工作

桜が咲いているというのに、今朝から昼にかけてなんと雪が降りました。
小雪なんてものではなく、かなりの本降りでした。
積もりはしませんでしたが……

窓から外を見ているうち、窓際に置いてある建設中、というより放置中のレイアウトが気になりだして、埃を払い(!)、手つかずだったプラットホームの土台を作りました。

そのうち、思い立って、駅前の区画を、重い腰を上げて確定することに。

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トレぺも適当な薄い紙も見当たらなかったので、苦労してA2サイズのイラストボードを切り抜いて、実際に置いてみました。今回は道床も薄い低規格の線路なので、こんな簡易工法で充分だと思うのですが。

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一旦この道路を机の上に下ろして、Delta CeramcoatのRain Grey、いつも路面を塗るあの色を筆塗り。乾いてから固定しました。

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まだ白線も引いてないし、側溝の蓋なども簡単でいいから作ればいいのですが、早速こんな画像を撮って遊んでました。

余談ですが、今回も標準尺の大型バスが窮屈そうに抜ける狭隘路にしてみました。大型車は当然一方通行、駅の横の待機場所はとても「回転場」(←当地では宮交も仙台市営も「折返所」という用語は使わず、もっぱらこう呼びます)とは言えず、バックして狭い敷地に斜めに駐車します。もともとは短尺のボンネットバスや9m大型車などが使われていたという想定なのですが……ぼくは鉄道もバスも、国産旧車や欧州車もどれも好きなので、こういう遊び方をしています。大目に見てください。

さて、そろそろフェルトバーンの製作も再開したくなってきました。また進展があったらアップします。

2012/12/29

ミニネイチャーを試す

年末にかけてもやはり時間が、といいますかじっくり腰を据えて工作に取り組む気構えが足りません。
やはりたるんでいるんでしょうかね。

暮れも押し迫り、なにか今年やり残したこと……ぜんぶ仕掛状態のままなんですが……はないかと考えていたら、樹木の葉っぱを思い出しました。
ファインリーフフォーリッジがいちばん手軽で実感的なのですが、いつもの模型屋さんに聞いてみても、品薄状態が続いているようで。

ならばと思い切って、使ってみたかったけれどつい忘れていたミニネイチャーを発注してしまいました。

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大きいパックを2個調達したのですが、それでも量の少なさに拍子抜けしました。「これは高級素材なんだから」と自分を納得させて、早速1本の樹木の緑化に取り掛かりました。

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第2次レイアウトで駅前に植えていた木の枝です。
実際に、数年前に近所で拾ってきたものです。本物の小枝を使うのが好きなのです。

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今回は使わない、根元側の余分なところをカット。

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少しずつハサミで葉っぱを切り離し、枝に「引っかけて」いきます。ボンドは使っていません。

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とりあえず恰好がつくまで茂らせて、このくらい残りました。この木1本で、900円分くらい使ったことになるか? 右の車は、比較用のアルファロメオ ジュリアスーパー(ブレキナ)です。

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早速植えてみました。こんな風に、レイアウトのアイキャッチになる部分に使うと効果的でしょう。これで木立や林まるごと製作したら、たいへん贅沢なレイアウトになること請け合い。ぼくの技量では、そんなことしても釣り合いませんので、適材適所で!

ときどきモデルカーの撮影にも使っているこのレイアウト、まだ初期段階ですが、実はひそかに900×450mmのコルクボードを購入して、試運転とストラクチャ(あまり多くはない流用品)の配置の検討あたりまで進んでいます。かろうじてBB電機が連結運転できるくらいの曲線半径は確保しました(アルモデルの戦後型で実証済)。
900×600でも大きくて、負担に感じてきたのでこの寸法にしました。
ナローもこのサイズでのびのびとした作りにしたいなと、ぼんやり考えています。

2012/07/29

破壊と再生

みなさまお元気でしょうか? ぼくは暑くてたまりません。
それでも、夕方近くになって冷房効いてても暑い!と思うようになったら、一度窓を開けてみるのも手だと思います。既に節電モードで風が来ない(設定温度は、26~7℃にしてます)エアコンよりかは、外の方が風があって涼しくなっていたりします。

さて、そんな休日、なにか気分転換を、と思い、前回も書いたように、16番レイアウトを一旦更地にしてみました。「解体」というよりは、コルクボードの状態に戻しただけなのでこういう表現にしました。

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既に線路を剥がした状態。ポイントは勿論のこと、フレキもなるべくていねいに外して、使えるところは再利用できるようにしておきました。

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木立からライケンを刈り取って、

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幹も引き抜きました。

このあと、上面のMDFボードを剥がして、二つ折りにして玄関へ。
粗大ごみの日、いつだったかな?

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更地にしたボードに、外した線路を置いていろいろ検討中。本来はここで入念にプランを練るべきなのですが、手軽な運転盤にしたかったのと、フレキが一部を除いて再利用品で間に合いそうだったので、またもや!現物合わせ工作に。

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配置には悩んだのですが……

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こんな小半径で例の動力改造のせでんが走るのか?と思いつつテストしたら、思いのほかよく曲ってくれました。それでも時々止まったりするので、微調整を繰り返しながら、しつこいくらい試運転を実施しました。

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今回は、小車庫のある中間駅の一部を切り取ったような線路配置にしましたが、実際にはまた貨物の入替(といいますか機関車の付け替え)もするかも知れません。

なにしろ、ゆるーい人間のゆるーい運転盤(一応シーナリィはつくりますが、ぜんぜん本格的じゃありませんので)、またモデルカーを置けるようにしたり、好き勝手にあそぶつもりでいます。

やはり田舎町の駅前風景みたいなところでお茶を濁すことになるでしょうか。

まったく急ぐ理由がないので、これからも更新はのんびりペースで行きます。なかなか完成に至りませんが、ご容赦ください。

2012/04/29

コルクボードを買ってきた

午前中には「手すりの工作でも」と思っていたのでしたが、結局往復とも歩いて帰ってきた時点で気力が抜けてしまい、いつものようにまた違うことを始めました。

屋根の曲げのために、ミニチュアバイスを買ってきたのはいいのですが、ちょうどいいパイプがなく(ホームセンターには長いのしか売ってないのでした)、そっちはいずれ別に調達するとして、もうひとつ、温めていたプランを実行しました。

結構前に、600×450の軽量ベースボードを「開発」した話を書いたと思いますが、結局あれをナローパイクに流用するのは、諸々の事情で断念しました。そこで、そのままボードだけ新しいものにできないか?と思い、用意したのは、いつものコルクボードでした。それを、初夏のような陽気のなか、ひいひい言いながら(昼食時間にバスにも乗れずに歩かざるを得なかったからです)持ち帰りました。

で、腹ごしらえののち、さっそく作業にかかりました。

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例によって例の如く、現物合わせのいいかげんな敷設工事ですが、ボードの枠がある分、元の線路配置にできるかどうか危ぶまれて、実はポイント一個減らそうとまで思っていた時点での撮影。

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それでも、エンドレスはフレキを一切カットすることなくなんとか敷設しました。枠に枕木を沿わせるようにして、その位置で固定するとうまく収まります。これは10年くらい前に、最初にこのサイズのコルクボードにNのフレキを敷いたとき以来、よく使く技です(ってほどのことでもない)。

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なんとか駅の側線も収まりました。プラットホームは、しばらく前にバルサ板の積層でつくったものです。今回も削り直しなど一切なく使用できました。

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フィーダーもそのままなので、直ぐ入線試験ができました。

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しかし、PECOのナロー用Yがどういうわけか(使い方の問題かも知れないです)接点不良を起こして、指でレバーを押さえないと通電しなかったりしたので(上画像もその位置で停止中のものです)、早々に手持ちのポイントレバーを付けてしまいました。位置を調整してネジをボードに押し込んで(芯材が段ボールなのでねじ込めません)、瞬間接着剤を流し込んで固定しました。これで通電はOKでした。なお、フィーダーコードはいずれ大穴を開けて裏に通す予定です。

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無事に試運転も成功し、また早々と車を並べてあそんでいます^^  これだから工事がなかなか進まないんですが……

2012/03/03

地面に起伏を

休眠状態がつづいていた当社の業務が、ふたたび再開の兆しをみせています。

ナローレイアウトのストラクチャ配置を変え、鉛筆で大まかに道路の位置を描き込んで、ゆうべは早々に寝てしまったのでした(眠気には勝てない……)。

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ベースの長手方向と平行に区切るより、こうした方がシーナリィの自由度が増すように思われて、こんなふうにしてみました。

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駅前側は、バスの乗り入れを諦めることで、猫の額的ながらも広く使えそうです。

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村の中心部から、軽便の駅を避けるようにして町あるいは山間部へ向かうバスの通り道は、このとおりクラウンとのすれ違いがやっとだったりします。まだ軽便が衰退する以前の田舎道なんて、こんな狭隘路が方々にあったはずです。本レイアウトはあくまで鉄道が主体ですので、必要以上に広い道路は必要ないでしょう。

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さて、小高い地形の形成を開始しました。かさ上げする部分の形をトレぺで写しとります。

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先の丸い鉛筆でスチレンボードに罫書きます。わかるかなあ?

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スチレンカッターでその形状に切り抜くのですが、カッターの懐が浅いため、届かない部分がありましたのでそういう場合は2分割で。地面は表面処理をするので、これでよし。

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とりあえず置いてみて様子をみます。このあと上に重ねるボードを切り抜きましたが、カッターを傾けて、微妙に法面の傾きを形成した……つもりです。

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2枚貼り重ねたところ。上段がせり出している部分は、スチレンカッターで適宜均しました。このあと小ぶりに切り出した3枚目を載せて接着しました。下の2枚の接着には、久々にスチのりを使ってみましたが、溶剤系なので寒い玄関先で貼り合わせて数十分重しをかけておいたのに、充分な接着力が得られず……寒いからかも知れませんし、乾燥時間が足りなかった可能性もありますので、また次回あたり使うことにして、今回は木工用ボンドでくっつけました。

水ヶ原支線のときのように、深い考えなしに形成した地形ですので、なんか不自然かも知れませんが、その辺のつじつま合わせは、いずれ。現時点では、この丘は林にする予定でいます。

2012/02/08

線路配置は決定

寒い寒い日々が続いています。当鉄道および車輛工場も冬期休業中でしたが、今晩やっと重い腰を上げて、レールの締結を行ないましたのでご報告します。

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線路配置は、こんなふうになります。とりあえずジョイナーで繋いでしまいましたが、仮固定ですので、若干の線形の変動はあり得ます。またしても現物合わせ工作です。

あとは路盤のかさ上げと、立体的な地形の形成がポイントになるでしょう。

そのためのツールを調達したので、効率は抜群に上がること請け合い(?)。

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タミヤのスチレンカッターです。簡単なキットフォームになっていて、840円は安いと思います。テストしてみましたが、実用上はこれで充分です。

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駅では、機回り線こそありませんが、側線を1線確保しました。機関車や貨車の留置くらいには使えそうですし、可能ならば簡単な庫でも……おっと、作れたらいいなという程度の思いつきですので、公約違反だとあとでおっしゃらないように願います(笑)。なにしろこれはぼくの鉄道ですので。

あとは地形の検討に入ります。あまり大したことはできませんが……。

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